情シスは何度でも甦るさ。

OracleDB/Ruby好きの情シス部員がお送りします

IBMのSOA技術者

SOA導入に辺り、やはり現状の課題にSOAの技術を導入し、ある程度成果を上げてからの、全社的な導入がシナリオとしては良いのだろう。と、思う今日この頃。

IBMの営業が、SOAの技術者を連れてきた。


50歳くらいのおじいちゃんやった。


身体からおじいちゃんの匂いがぷーん。って、漂ってた。

さらに、ずーっと「フガフガ」言うてて、何言うてるかわからんかった。



どーした、IBM!!


まぁ、うちみたいな二流企業じゃ、しょうがないかもね。

でも、いくら二流企業でも、これはきついっす。



な、わけで、1時間で打ち合わせ終了。

結局、個人的に、システム連携の部分にESBを当て込むのがベストな気がしてるので、そこらへんの説明を求めることにしました。

でも、次もあのおじいちゃん来るのだろうか・・・。
営業の人は、ハンサムで良い人なんだが・・・。